ちょっと寒すぎました…。防寒対策バッチリしていかないと、夕方くらいからはまだまだ冬並みに寒くていられませんでしたねぇ。まぁそういう経験をしながら、春先の季節感を重視しながらも、あったか~いファッションアイテムの必要性も感じたり。という訳で、こういう時期にとっても使い勝手の良いあったかパーカーをご紹介。
ポイントにスタッズをあしらったパーカーです。細身のきれいなシルエットにざっくりと大きめのフードでバランスが絶妙☆ベーシックカラーで揃えているので、色違いで揃えて、気分によって着まわしても◎絶対使えます!!!春先にもバッチリ!!
AKINA 妄撮Tシャツ
no Eco, no Life no ero? no Life
AKINA 妄撮Tシャツがもうすぐ発売です。
Tシャツというノンジャンルのアイテムに、エロ?エコ?というジョークとグラビアガールをシンクロさせ、潔く男の妄想ワールドをエディットした、フォトグラファーTommyによるチャリティーコラボ企画「妄撮シリーズ」が待望入荷☆
AKINAをフィーチャーした、入魂のワンショットは、これぞ!まさにお宝Tシャツ!セピア色にトーンダウンさせた派手さのないプリントで、リアルクローズとしてスタイリングに取り入れられるデザイン性の高さもgood。
激レア!ステッカー付き。
鈴木凛 妄撮Tシャツ(いいとも少女隊)
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鈴木凛 妄撮Tシャツ(いいとも少女隊)がもうすぐ発売です。
Tシャツというノンジャンルのアイテムに、エロ?エコ?というジョークとグラビアガールをシンクロさせ、潔く男の妄想ワールドをエディットした、フォトグラファーTommyによるチャリティーコラボ企画「妄撮シリーズ」が待望入荷☆
いいとも少女隊の鈴木凛をフィーチャーした、入魂のワンショットは、これぞ!まさにお宝Tシャツ!セピア色にトーンダウンさせた派手さのないプリントで、リアルクローズとしてスタイリングに取り入れられるデザイン性の高さもgood。
激レア!ステッカー付き。
大堀恵 妄撮Tシャツ
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妄撮Tシャツ 大堀恵がもうすぐ発売です。
Tシャツというノンジャンルのアイテムに、エロ?エコ?というジョークとグラビアガールをシンクロさせ、潔く男の妄想ワールドをエディットした、フォトグラファーTommyによるチャリティーコラボ企画「妄撮シリーズ」が待望入荷☆
AKB48の大堀恵をフィーチャーした、入魂のワンショットは、これぞ!まさにお宝Tシャツ!セピア色にトーンダウンさせた派手さのないプリントで、リアルクローズとしてスタイリングに取り入れられるデザイン性の高さもgood。
激レア!ステッカー付き。
ほしのあき 妄撮Tシャツ
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妄撮Tシャツ ほしのあきがもうすぐ発売です。
Tシャツというノンジャンルのアイテムに、エロ?エコ?というジョークとグラビアガールをシンクロさせ、潔く男の妄想ワールドをエディットした、フォトグラファーTommyによるチャリティーコラボ企画「妄撮シリーズ」。とっても面白い企画です。
ほしのあきをフィーチャーした、入魂のワンショットは、これぞ!まさにお宝Tシャツ!セピア色にトーンダウンさせた派手さのないプリントで、リアルクローズとしてスタイリングに取り入れられるデザイン性の高さもgood。
激レア!ステッカー付き。
なかなか抜け出せない不況、顔も暗くなりがちな今日この頃…。な~んて暗い話をしてもしょうがないんですが、2009年春夏のスーツトレンドカラーは、少しでも明るく前向きになれるライトグレーやミディアムグレーが絶対に来ます!
本日ご紹介する国内随一のスーツファクトリーブランドリングヂャケットも、今春このミディアムグレーが注目度高!上質な男を演出するには最高の1着です。

マイクロチェック柄を採り入れたウール地で仕立てられたスーツは、遠目に見ればソリッドのように見えるギミックが特徴。胸芯とラペル芯以外の副資材を排したアンコンストラクション仕様ながら、卓越したアイロンワークによって立体的に仕上がっているのは、〈リングヂャケット〉の優れた技術力によるもの。段返り3ボタン、サイドベンツ、半裏仕立てのジャケットとノープリーツタイプのスラックスで構成され、スマートな着こなしが楽しめます。

今回ご用意しているのはミディアムグレーのマイクロチェック柄。細部にわたるディテールワーク、美しいシルエット、上質なウール地を使いながらあくまでお値段は10万円前後に抑えてあるのも〈リングヂャケット〉らしいこだわりの顕れ。いちど着てみればその価値がすぐに分かる日本屈指のテーラリング技術が詰まった1着です。

1954年に大阪で創業した日本国内随一のスーツファクトリー。「注文服のような着心地の既製服」を目指して生まれた同ブランドは、卓越した職人の技術と最新の機械が持つ技術、厳選された良質の素材という3つの要素にこだわることで、高い質感を持つスーツを生産し続けているのです。さらに1980年にはイタリアの縫製工場で技術指導を受け、イタリアメイドのスーツが持つ「マニカ・カミーチャ」などの立体的な縫製技術を習得し、そこに自社の技術を合わせることで独自のスタイルを編み出すことにも成功しました。テーラードのみに特化してきたブランドは、体の動きにフィットする芯地の使い方、立体感とドレープを生む秀逸なるアイロンワーク、着心地を柔らかくする手まつりなど、随所に高い技術力が詰め込まれているのです。海外の高級ブランドにも遜色のないレベルを持ち、さらに高いコストパフォーマンスをも実現した、今日本で最も注目を集めるテーラードブランドの1つでもあるのです。

チョー好みなブリーフケース発見!あぁこれにもっと早く出会っていれば…こないだ買っちゃったよぅ…と逆にショックを受けております…私…。
アピアナ定番の人気シリーズをさらにアップデート!
アピアナで定番化しているモデルをさらに使い勝手や質を上げてリリースです。革はヨーロッパ職人の技術指導を元に以前より鮮やかな発色、艶も増し、傷の付きにくい革を実現。引き手の形状も以前と比べ格段握り易く、疲れない仕様。付属のショルダーに関しても、テープの厚み、パットをコットンから革へ変更。新生アピアナをこの機会に是非!

親父臭さを感じさせないゴルフウェア・ゴルフファッションも定着してきたこの頃…。アイテムチョイスにも大分幅が広がってきましたね。今回はそんな最新のゴルフファッションでも大人気のEDWIN GOLFからトラウザー スラックスフィットをご紹介!?先日発表されたばかりの今回のパンツはかなりカッコイイです!
石川遼選手のようなフィット系パンツ(石川遼さんのはヨネックス)、プレー中でも美脚ラインが崩れない、美しくカッコイイシルエットを保った、さすがにカジュアルパンツを知り尽くしたエドウィンならではなゴルフウェアですね。当然ストレッチ素材で動きやすく、柔らかく軽いはき心地で、春夏にピッタリな爽やかなデザインに仕上がっています。
コンペ時など、周りのプレイヤーに思いっきり差をつけちゃうほどにカッコイイので、スコアのほうも頑張らないと…。ちなみに私は右足側面のティーポケットのキュートさに負けてしまいそう♪

映画のワンシーンを切り取ったかのようなノスタルジック・ジャケット
まるで古い名作映画の1シーンを切り取ったかのような、情緒あふれるクラシカル・ジャケットが到着いたしました。愛すべきヴィンテージクロージングを研鑽したうえで、素材や縫製技術、サイズバランスなどに絶妙なるモダンアレンジを加えたプロダクトに定評のある〈ウェイストトゥワイス〉ならではの逸品です。
今回ご紹介するのは、その名も“チャーチジャケット”。素材には、19世紀後半頃に労働者が教会へ着ていく服装によく見られた杢(もく)糸使いのストライプ生地を、〈ウェイストトゥワイス〉オリジナルで再現しています。素材以外にも、右腹部分に付く懐中時計用のポケットや、2枚仕立ての身頃、フロント合わせ部分のカーブなど、当時の趣あふれるディテールワークがそこかしこに。さらには非常にクラシカルな仕様である肩線が後ろに下がったデザイン(後ろから見ると、肩線が通常よりも鋭角なハの字になっている。元エルメスのデザイナー、フランシス・ロザスがクラシカルなジャケットを作る際に用いた仕様)を採用するなど、飽くことなくリアルさが追求されています。ちなみに当時の労働者はこのようなジャケットが汚れてきたら、その後ワークウエアとして再利用していたようです。そう言われてみると当ジャケットも、粋なワークウエアとしての解釈が可能なくらい、絶妙なカジュアルバランスを備えていますよね。
着丈やサイズバランスは程良くモダナイズドされています。同素材のベスト及びパンツも展開していますので、スリーピースのセットアップとして合わせればより本格派の着こなしが楽しめそうです。もちろん単品でもその魅力を存分に発揮してくれることでしょう。

ブランド名は直訳すると“再び消費する”。これには「真に新しいものなど何ひとつ残っていないが、手本となる既存の要素を自分達の中で『循環』させ、新しい形で『発信』する」という意味合いが込められている。そのデザイナーの理念に基づき、クラシックでベーシックなアイテムを現代的な素材や縫製技術、サイズバランスなどでアップデートした、つまりはヴィンテージとモダンを絶妙に融合したと呼ぶに相応しいウエアプロダクトを展開。また、ほとんどのアイテムにおいて、オリジナルファブリックが使用されているのも魅力のひとつ。さらにはビンテージウエアをとことん研究し尽くし作り出される本物志向のディテールには定評がある。

1994年にフランス・パリで開店した伝説のセレクトショップ〈アナトミカ〉といえば、世界中のファッションピープルから絶大な支持を集める人気ショップ。そんな同店が自身のこだわり「着る人にフィットする服こそがエレガント」なる哲学によって、デニムを中心にオリジナルモデルを製作。日本でも一部のセレクトショップとともにBEYESでも取扱いされ、大きな人気を反響を呼びました。そんな魅惑の〈アナトミカ〉より、春夏シーズンにフレキシブルに活躍する人気モデルをご紹介しましょう。

「618CALIFORNIAN」と名付けられたこちらのモデルは、〈アナトミカ〉オリジナルのコットンサテンを素材に使った5ポケットパンツ。フォルムは60年代の名品サテンパンツをベースにしたストレートライン。従来あるサテン地ではなくこのモデルのためにわざわざ〈アナトミカ〉が発注したというサテン地はマットな質感とさらりとした肌触りで、春夏シーズンには最適。サンダルやオーセンティック系スニーカーで王道のアメカジを決めるには最適な1本に仕上がっています。ざっくりとしながらも緻密に計算されたシルエットはジャストサイズで履いたときに最も美しいラインを描くよう設計されているのもポイント。

今回ご用意するのはウエスターナの代表的カラーでもある淡いベージュ。上品にもカジュアルにも着こなせる振り幅の広さが魅力です。ちなみにこちらのデニムを手がけたのは、ピエール・フルニエから絶大な信頼を得る寺本欣児氏率いる「35サマーズ」。BEYESでも〈ザムラープロダクツ〉でおなじみの同社は、「モノ作り日本」の高いポテンシャルが〈アナトミカ〉バイヤー兼オーナーのピエール氏に認められ、オリジナルの製作を依頼されたのです。万物が最も美しく見える黄金比率「1:1.618」をモデル名に持つ美しいラインを持った新時代の定番パンツといえる逸品です。

パリでカリスマ的なバイヤーとして知られるピエール・フルニエ氏が1994年に開店させた名店。アナトミカル(=人体構造に基づく)な思想に根差した服やシューズの品揃えとハイセンスなセレクトで、パリジャンは元より世界中のファッション関係者から愛され尊敬されている。オリジナルアイテムの本格的な日本上陸は2008年春夏から。ビンテージに造詣の深い日本人デザイナーと共同制作した日本製品やフランス製品など、ピエール氏の眼鏡に適う品質とデザインを世界中から選び抜いて制作している。











