
日本のビジネスシーンに最も適した「A4サイズ」のブリーフケースがBEYES menとブリーフィングのコラボによって登場!
持て余しがちなB4サイズをA4サイズ仕様に変更した
機能性抜群のBEYESオリジナル
エキスパンダーブリーフ
米軍仕様書「ミルスペック」に準拠するクオリティの高いパーツを使い質実剛健な仕上がりを持つ、メイド・イン・USAにこだわるバッグブランド〈ブリーフィング〉。「●●っぽい」というのではなく求めるものはあくまで「本物」を追求する同ブランドは、BEYESでもこれまでも数多くのアイテムを手がけ、いずれも高い人気を誇ってきました。そこで今回は機能性と堅牢な作りを持つ〈ブリーフィング〉に別注モデルをリクエスト。仕上がったこちらのバッグにはバイヤーのこだわりが凝縮されています。
〈ブリーフィング〉のビジネスタイプでは初登場となるA4サイズのブリーフケース。「定番のB4ライナーだと日本では少し大きすぎる」というリクエストに応えるべく登場した別注モデルは、日本のビジネスシーンに最も適した「A4サイズ」と、荷物量に応じてマチ幅が可動する「エキスパンダブル」仕様が大きな特徴。機能性に特化したブランドに日本ならではの「こだわり」をプラスした、待望のブリーフケースとなりました。フロントには〈ブリーフィング〉らしい機能満載の大型ポケットを用意。中を開ければ細かなオーガナイザーが備わり、通勤時などによく使うメガネや本、携帯電話などを入れておけばメインコンパートメントを開けずともすべて用が済むように設計されています。ユーザーが本当に欲しいという機能がこのブリーフには集約されているのです。
仕事における書類や資料、ノートやパソコンなどとにかく日本では「A4」サイズが多いもの。そこで生み出された「A4サイズ」のブリーフケースなら、中身が無駄にスカスカになることもありません。また打ち合わせなどでもらった資料を入れる際にはジップを広げて荷室を大きくすれば問題なし。かゆい所に手の届くこだわりの仕様を実現したBEYES別注オリジナルA4ブリーフケース。完売は必至なので気になる方はぜひ速攻でチェックを。

世界でもっとも有名な傘ブランド・・・「クニルプス」というメーカー名を聞いたことがあるだろうか?
実際にドイツ語の辞書で「knirps」という単語を調べると、”折りたたみ傘”と表記されるほど、もはや「クニルプス」という言葉が、イコール「傘」の代名詞となっている。その世界に名を馳せるクニルプスがついに日本に上陸した。
折りたたみ傘が世界で初めて作られたのは100年前。
当時にしてみたら斬新なこの発明は、発明者ハンス・ハウストの手により1928年に考案、1934年に特許を取得し、世界のクルニプスが誕生したのである。
クルニプスって折り畳み傘を初めて作った会社。
だからクルニプスを持つってのが、ある意味“=分かってるヤツ”って気がする。傘ってさりげないけど、それくらいクルニプスはいいよね、特にビジネスシーンでは超スマート。
ちなみにビジネスシーンでは、そんなにかっこつけずにカラーはネイビーが吉!
しなやかな柔軟性と耐久性を兼ね備えたグローブレザーをつかったドキュメントケースが超クール。やっぱりビビットなツートンカラーをチョイスするのがコイツヤルナと思わせる感じ。
個人的にはブラック×オレンジがかなりのお気に入り。イエローも気になる…。




